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2014年11月

2014年11月の記事一覧です。

「歯」って噛むこと以外にもいろんな役割が・・・


今年も残すところ後一ヶ月とちょっととなりましたsign03何かと慌ただしくなり、、インフルエンザや風邪も心配な時期となりますcoldsweats02

忙しくても手洗い、うがい、睡眠や栄養としっかりとりまた、毎日のお口のケアや定期的な歯科でのメンテナンスでのケアやチェックもお忘れなくflairそしてインフルエンザや風邪に負けないように過ごしていきましょうhappy01good

さて、今回は、噛むこと以外にも「歯」が役立っていることについてお話したいと思いますhappy01

①スポーツと歯の関係

歯を食いしばるとパワーと集中力がアップsign03噛み合わせなどがスポーツの成績にかかわることもsign03あらゆるスポーツで良い成績を収めているスポーツ選手に共通して言えることは、高価な道具を使うことでも、見た目のフォームを磨く事でもありませんsign03それは、以外にも「決して歯のケアを怠らない事」なのですflairあまり関係性が無さそうなスポーツと歯の関係。健康な歯は決して目立つ存在ではないけれど、スポーツ選手を支える大切なパートナーですhappy01good

噛むことが脳への刺激となり、集中力もアップnotesしかし、噛み合わせのゆがみや姿勢のゆがみにより好成績が出なくなってしまうこともあるのでcrying調子が悪くなってからではなく計画的に歯をケアしていきましょうhappy01そしてスポーツを思いっきり楽しみましょうhappy01notes

②味覚との関係

歯ごたえは美味しい食事に欠かせないもの。日々あたり前のように、ギュッと噛みしめ旨みを楽しむお肉、シャキシャキとしたお野菜、パリッとした歯ごたえのおせんべいなど食べれているのは健康な歯のおかげですdelicious程よく噛むことで脳の活性化、肥満予防、胃の働きを良くし、栄養が吸収されやすくなります。弱った歯や失くしてしまった歯の代わりにインプラントやかぶせ物、入れ歯を上手に使うことも大切ですflair

③睡眠との関係    「今話題の睡眠無呼吸症候群」は歯科で治療できるsign03

睡眠時にいびきをかいたり、歯ぎしりなどをすることで睡眠の質が落ちて、不眠を引き起こします。「なかなか疲れがとれない」など不調の原因にsign03更に歯ぎしりを続けることで歯がぼろぼろになり、歯周病が悪化したり、知覚過敏になることもcrying

他にもまだまだ沢山ありますが今回はこの辺でhappy01詳しいお話は当医院にて。。。総合歯科センター永田デンタルクリニックではこのような事を踏まえお一人お一人に合わせた治療「予防治療」を行っておりますhappy01いつでもご相談下さい!!お待ちしております!!

総合歯科センター永田デンタルクリニック           スタッフ    shineE・Kshine